アングラな魚日記

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zoom RSS アトム(Atom)

<<   作成日時 : 2006/04/28 23:59   >>

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気仙沼から一関方面に車で約15分進んだあたりにJRの踏切があります。そこに、アトム(Atom)がいて、日々、雨ニモマケズ風ニモマケズ、安全運転を訴えています。

しかし、踏み切りだからやっぱり『一時停止』でしょ〜。
六ヶ所再処理については、永遠に停止してもらいたい。

アトム自身が安全を訴えている姿
画像






















アトムを知らない娘(4歳)は、この人形、ツノがあるからだと思っています。

ん〜・・・確かに鬼に見えますね。

ほんと、子供は正直です。

アトム [atom] 大辞林
〔ギリシャ語 atomos(分割できないもの、の意)に由来〕
1 ギリシャ思想における「原子」。
2 近代自然科学における「原子」。


鉄腕アトム (Wikipedia)
アトムは7つの力を持っている。
1、ジェット噴射により最大マッハ5で空を飛ぶ(宇宙空間ではロケットに切り替わる)
2、60か国語を自由に話す(→漫画連載当時、国連に加盟していた国家の数である)
3、人間の善悪を判断出来る
4、聴力を1000倍(→10万倍との記述も有り)に出来る
5、眼がサーチライトになる
6、お尻からマシンガン(→原作のうち子供用に描かれているものの一部と、TVのリメイク版では指先にレーザー銃&腕がレーザー砲に変型)
7、10万馬力(後に原作では100万馬力に強化:「地上最大のロボットの巻」)

原作漫画「アトム今昔物語」を読むとアトムの開発費は1000万ドル(漫画連載当時は金本位制で1ドル360円)。単純に計算すると総製作費36億円であるが、これを現在の貨幣価値に換算すると720億円相当となる。アトムの開発期間は2年間なので年間360億円の巨費が投入されたという事になる。
アニメ第2作のアトムのエネルギー源はエネルギーカセットなる代物。この物体に核融合エンジンの核燃料となる重水素が充填されている。アニメ第1作の原子力(核分裂)エネルギーからアニメ第2作では地球環境に優しくクリーンな核融合エネルギーへと、アトムのパワーソースも時代に合わせて変化している。
『ウィキペディア(Wikipedia)』


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