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「女三人寄れば、かしましい」というが、4人寄ったらどうだろうか。しかも、うら若き乙女達が4人である。さぞかし楽しい上映会になるに違いない。^^
7月27日(日)、岩手県釜石市で「六ヶ所ラプソディー」の上映会が行われる。主催者は女の子4人組だ。再処理問題はネット上に多くとりあげられてはいるが、バーチャルではない。彼女たちが入れた自家焙煎アイスコーヒーを飲みながら、事実と向き合ってみるのもいいのではないか。お近くの方、是非、参加されることを切にお願いする。切に。
以下の記事はmixiの釜石コミュニティ、風の子さん投稿記事の転載の転載です。 ■Scenery 六ヶ所村ラプソディーより
釜石に関わる皆様、応援よろしくお願いします 。 浜娘より 主催・・・ドキュメンタリー映画釜石上映実行委員会
関連HP http://www12.ocn.ne.jp/~k-surf/rokkasyo.htm
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もう一つのお知らせ。
「プルサーマルってなぁに? ―女川原発でのプルトニウム発電を考える」 〜仙台・石巻連続講演会〜 ■日時:(石巻)2008年7月26日(土)14:00〜16:00頃 (仙台)2008年7月27日(日)14:00〜16:00頃 ■会場:(石巻) 石巻文化センター 研修室 (仙台) 仙台弁護士会館 大ホール ■参加費:前売り 400円 当日 500円 ■主催:「プルサーマルってなぁに?」講演会実行委員会 先日、「女川原発プルサーマル導入 東北電力が宮城県へ近く申し入れ」との新聞報道がありましたが、「プルサーマルってなぁに?」と思った人も多いのではないでしょうか。 ウランを燃やして発電する普通の原発に、設計当初想定していなかったプルトニウムを混ぜた燃料を使うのがプルサーマルといわれています。 プルトニウムは核兵器の原料になりうる危険な放射性物質ですが、これを燃料に使っても危険はないのでしょうか? また、プルサーマルは、全国各地の原発から出る使用済み燃料からプルトニウムを取り出す青森県六ヶ所村の再処理工場の稼動と関係あるのでしょうか? そのへんのところを、プルサーマルに関してはにほんでも指折りの専門家である小林さんにじっくりとお聞きしたいと思います。 講師:小林圭二さん(元京都大学原子炉実験所講師) 70年代、伊方原発1号訴訟から原発に対する取り組みを始める。 高速増殖炉「もんじゅ」訴訟では原告特別補佐人、証人。 主な著書に『高速増殖炉もんじゅ』(1994 七つ森書館) 編著書に『プルトニウム発電の恐怖』(2006 創史社共同編集)など ◆Yahoo Blog 地球とともに 報告 『プルサーマルってなぁに?』 石巻講演会 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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私も沢山の人が参加してくれる事を切に願っています。 |
佳永 2008/07/27 02:30 |
佳永さん |
mako@管理人 2008/07/28 00:00 |
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